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2K NBA 2K20の8日目です。
髪型についてです。















坊主頭とほぼそうだとといえるもの
全部で15種類ありました。
バズカットとクロップ7
クロップの6と3
クロップの1と5
これらが非常によく似ているといえると思います。
また、2Kシリーズのファンの方にとっては
もしかしたらおなじみのポイントなのかもしれませんが
バズカットから毛髪力がまだ高い生え際の一部分を
工業用の布ヤスリなどで毛髪力が0になって細胞がその細胞を構成する
分子レベルではなく、原子レベルで壊死するまでポリッシュ、
つまり磨き上げることで人工的にソフトMj字型ハゲを作ることで
できた髪形を2Kの世界ではあるいはNBAの世界では
ポリッシュドバズカット
と呼ぶ
という点が一番興味深かったです。
ネーミングというのはその名前にストーリーがあるとよく
さらにそのストーリーがオリジナルであればなおいいので
そういった意味では非常にいいネーミングです。

リケルメはこの人。

エマヌエル・インスアはこの人。
2人に一番近い髪形は上記の中でどれか。
いろいろ髪の長さも伸ばせるようです。
0から20までの数値の幅がありますが
元の髪型が短ければ最大まで伸ばしても知れています。
逆に長い髪型だとものすごく長くなります。
ですから系統別に係数があるようです。






各髪形のイメージはこんな感じです。また、最後の画像ですが
ヒントといって金髪と黒髪を混ぜられます。
あとはシャツの作成でもう一つ思い出しまして
それは刺しゅうの画像はうまくゲーム内で反映されるか
という点です。

つまりこういうことです。
エンブレムなどが刺しゅうになっているデザインも多いですが
刺しゅうの独特の質感が出せるのか
という点です。
ただ結果的にはこの画像はやや不向きでして
やるからにはもっと高画質な刺しゅう画像で
試してみるとよりよかったです。

あくまでシャツのエンブレムとしての使用ですから
サイズはそれらしいサイズに合わせてあります。
白のパッチを貼ってからのレイヤーではなく
そのまま貼り付けてありますので元のエンブレムが
一部はみ出ています。
元の画像と少し陰影が違って見えるような気もしますが
貼ったとたんに画像が生き返るわけでもないでしょうに
気のせいでしょうね。
ですからやはりこういういうテストをやるからには
実際に使用していた画像ではなくてもよく、
より高画質な画像を使用した方がよかったですね。
一般的なこのゲームでの表現力の上限は?
というはなしなわけですから。
ゲームセンターで毎日100円1ゲームだけ遊ぶより楽しくて
8日遊んでこれで1000円。
もちろん毎日の電気代など別にコストはかかりますけども
それでもお値打ちなゲームといえるのではないでしょうか。
全体的に表現力も高く、シャツの作成が楽しいこと請け合いです。
気が向いたら6チーム適当でなくちゃんと作って
対戦させるかもしれません。
ボカ以外は作成は確かにしましたが
試合には出していませんので全体的な出来などは
作成中のプレビューでしか見ていません。
ボカのシャツもアウェーの白の透かしのコントラストだけ
チェックしただけでホーム用とサードシャツは問題なさそうでしたので
確認もしていません。
ウイニングイレブンのシャツ作成も面白かったですけどね。
マスターリーグというゲームモードがあり
プレーヤーが全権監督になってチームを率いていくのですが
シーズンが終わって新しいシーズンになっても
当然シャツはゲームが用意した1枚から変わらないので
10年は遊ぶだろうという想定で
もちろん1部のみ全チーム、いえほとんどのチームのシャツを
ホーム、アウェー、サード、GKと3枚ないし4枚全部
10年分作成しましたからね。オリジナルデザインを
といいたいところですが路線としてはオリジナルですが
その他のスポーツのデザインを参考にしました。
ボカならサッカー以外にもこのようにバスケットもやってますし
フットサルもやってますしバレーボールもハンドボールもやっています。
スポンサーやシャツのベースデザインを
他のスポーツの過去のシャツからデザインなどを借りてきて
アレンジしたりして作成しました。
完全に自分で作成したシャツもありますけどね。
ゴドイクルスの100周年の記念シャツも作成したんですよ。
残念ながら画像は今はもうありませんけどね。
いつか詳しくおはなししようかとも思ったんですが
誰も興味ないだろうしはなしたところで
分からんだろうと思って削除してしまいました。
サプライヤーもなぜか
大体ナイキの後はアンダーアーマーと契約してることになっていましたね。
リヨンとマイターにも連動性があったリしました。
確か8年目くらいでやめちゃって
全部使いきれなかったはずです。
2018年にパレルモ監督、2019年にスキアビ監督、
途中からアルファロ監督の順で
遊んでいたはずですので2018のことですね。

探してたら何枚かシャツも残っていまして
自分で残していてそれを覚えているもの以外でということです。
ゴドイクルスの実際の100周年記念シャツは出てきました。
今年の6月にYoutube用に作成しましたものです。
実にシンプルな作りですよね。
というわけで長くなってしまいましたが
2K NBA 2K20のはなしはこれで終わりです。
髪型についてです。
坊主頭とほぼそうだとといえるもの
全部で15種類ありました。
バズカットとクロップ7
クロップの6と3
クロップの1と5
これらが非常によく似ているといえると思います。
また、2Kシリーズのファンの方にとっては
もしかしたらおなじみのポイントなのかもしれませんが
バズカットから毛髪力がまだ高い生え際の一部分を
工業用の布ヤスリなどで毛髪力が0になって細胞がその細胞を構成する
分子レベルではなく、原子レベルで壊死するまでポリッシュ、
つまり磨き上げることで人工的にソフトMj字型ハゲを作ることで
できた髪形を2Kの世界ではあるいはNBAの世界では
ポリッシュドバズカット
と呼ぶ
という点が一番興味深かったです。
ネーミングというのはその名前にストーリーがあるとよく
さらにそのストーリーがオリジナルであればなおいいので
そういった意味では非常にいいネーミングです。
リケルメはこの人。
エマヌエル・インスアはこの人。
2人に一番近い髪形は上記の中でどれか。
いろいろ髪の長さも伸ばせるようです。
0から20までの数値の幅がありますが
元の髪型が短ければ最大まで伸ばしても知れています。
逆に長い髪型だとものすごく長くなります。
ですから系統別に係数があるようです。
各髪形のイメージはこんな感じです。また、最後の画像ですが
ヒントといって金髪と黒髪を混ぜられます。
あとはシャツの作成でもう一つ思い出しまして
それは刺しゅうの画像はうまくゲーム内で反映されるか
という点です。
つまりこういうことです。
エンブレムなどが刺しゅうになっているデザインも多いですが
刺しゅうの独特の質感が出せるのか
という点です。
ただ結果的にはこの画像はやや不向きでして
やるからにはもっと高画質な刺しゅう画像で
試してみるとよりよかったです。
あくまでシャツのエンブレムとしての使用ですから
サイズはそれらしいサイズに合わせてあります。
白のパッチを貼ってからのレイヤーではなく
そのまま貼り付けてありますので元のエンブレムが
一部はみ出ています。
元の画像と少し陰影が違って見えるような気もしますが
貼ったとたんに画像が生き返るわけでもないでしょうに
気のせいでしょうね。
ですからやはりこういういうテストをやるからには
実際に使用していた画像ではなくてもよく、
より高画質な画像を使用した方がよかったですね。
一般的なこのゲームでの表現力の上限は?
というはなしなわけですから。
ゲームセンターで毎日100円1ゲームだけ遊ぶより楽しくて
8日遊んでこれで1000円。
もちろん毎日の電気代など別にコストはかかりますけども
それでもお値打ちなゲームといえるのではないでしょうか。
全体的に表現力も高く、シャツの作成が楽しいこと請け合いです。
気が向いたら6チーム適当でなくちゃんと作って
対戦させるかもしれません。
ボカ以外は作成は確かにしましたが
試合には出していませんので全体的な出来などは
作成中のプレビューでしか見ていません。
ボカのシャツもアウェーの白の透かしのコントラストだけ
チェックしただけでホーム用とサードシャツは問題なさそうでしたので
確認もしていません。
ウイニングイレブンのシャツ作成も面白かったですけどね。
マスターリーグというゲームモードがあり
プレーヤーが全権監督になってチームを率いていくのですが
シーズンが終わって新しいシーズンになっても
当然シャツはゲームが用意した1枚から変わらないので
10年は遊ぶだろうという想定で
もちろん1部のみ全チーム、いえほとんどのチームのシャツを
ホーム、アウェー、サード、GKと3枚ないし4枚全部
10年分作成しましたからね。オリジナルデザインを
といいたいところですが路線としてはオリジナルですが
その他のスポーツのデザインを参考にしました。
ボカならサッカー以外にもこのようにバスケットもやってますし
フットサルもやってますしバレーボールもハンドボールもやっています。
スポンサーやシャツのベースデザインを
他のスポーツの過去のシャツからデザインなどを借りてきて
アレンジしたりして作成しました。
完全に自分で作成したシャツもありますけどね。
ゴドイクルスの100周年の記念シャツも作成したんですよ。
残念ながら画像は今はもうありませんけどね。
いつか詳しくおはなししようかとも思ったんですが
誰も興味ないだろうしはなしたところで
分からんだろうと思って削除してしまいました。
サプライヤーもなぜか
大体ナイキの後はアンダーアーマーと契約してることになっていましたね。
リヨンとマイターにも連動性があったリしました。
確か8年目くらいでやめちゃって
全部使いきれなかったはずです。
2018年にパレルモ監督、2019年にスキアビ監督、
途中からアルファロ監督の順で
遊んでいたはずですので2018のことですね。
探してたら何枚かシャツも残っていまして
自分で残していてそれを覚えているもの以外でということです。
ゴドイクルスの実際の100周年記念シャツは出てきました。
今年の6月にYoutube用に作成しましたものです。
実にシンプルな作りですよね。
というわけで長くなってしまいましたが
2K NBA 2K20のはなしはこれで終わりです。
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