128
PES2019を久々に出してみました。
https://www.youtube.com/watch?v=EO6mIDBPYvE&list=PLWO5GLxQa0m9GY6s434JbjwV0ND6DnV3w
と言いましても試合で遊んでいるのではなく
もっぱら選手の作成です。
・十分時間をかけ研究し納得のいくまで練り上げほぼ完成とみていいもの
・単純に比較的似ている出来のもの
・似ているかどうかの完成度は二の次であくまで部分的な表現として
所々で比較的難易度の高いことができているもの
この辺を重視して50人くらい選出しYOUTUBEにて紹介していきたいと思います。
1日当たり2~3人、期間としましては1か月くらいを予定しています。
ウイニングイレブンのエディットをやってみたことがある方は
じゅうぶんお楽しみいただける内容になっておりますので
よろしければこちらをご覧ください。
そうでないかたでも
整形のドキュメントみたいなもんですから
数値ではなく選手の顔の変化をずっと見ているだけでもそれなりに楽しめます。
アルゼンチン人やアルゼンチンリーグ好きな人で
PESで遊んだことがある方に見てもらえれば
まず盛り上がると思うんですが
昔みたいに無鉄砲に
現地のクラブの公式サイトのフェイスブックに
リンクを貼って紹介文を書いてばらまくような事はもうしません。
そんなこと平気でしていました。
いくら言葉がわからないからって
めちゃくちゃでしょ。
が
より多くのアルゼンチンサッカーが好きな方に見てもらえれば
これほどうれしいことはありません。
ただ
それだけのためにやっています。
ただ
ひとつひとつは
まあまあ似ているは似ているんですが
こんなものだったのかというさみしい思いもしています。
今まで私が情熱を注いできたものは
振り返って見たら
意外に儚かったのです。
しかし
私がウイニングイレブンのエディットで遊ぶようになったのは
PS2の頃の5が最初でそれ以降2019までずっとでしたが
インターネットで情報を公開したのは2009年ごろからで
アメーバブログや今は亡きヤフーブログででした。
2017では
当時アルセナルの右サイドバック、
レアンドロ・ルーカス・マリンが一番自信がありましたが
一番アルゼンチンの人にウケたのは
ボカのFWワルテル・ボウでしたし
2018もボウが引き続きウケていた印象でした。
2019でもかなりの数の選手を作成しましたが
現地の人に一番ウケたのは
ウニオンのMFネルソン・アセベドでした。
アセベドよりも似ていると、作った本人が思う選手はほかに何人もいました。
それでもすごくうれしいものでした。
多分ですが思うに
南米の人と日本人に
似ているっか似ていないかの判断基準の違いはほぼ無く、
その代わり何が違うのかをずっと考えてもきたのですが、
表現の仕方のクセのようなものがあるんだと思いました。
ニュアンスとしましては写実的か漫画的かの違いのイメージです。
それにより
アセベドを似せる表現方法がバリエーションが少ない中で
今までとちょっと違った新しい表現方法でアセベドを似せてきた、
その点がある種の斬新さをもってウケたのだと思います。
おせじでもなんでもうれしいです。
本当に自分のやりたいこと、好きなことについて
言及してくれているわけですから。

ネルソン・アセベドはこの人。

久しぶりですわ。
2021SEASON UPDATEのプラテンセのシャツには
VOLVIMOSの文字が入っていまして
これは復帰というような意味ですが、
10年くらい1部から遠ざかっていたことを一言で表したもので、
そういった意味では
関西の方がフレンドリーに「久しぶりですわ。」
と言うような感じの意味合いがあります。

細かいですが見えますか?
実際のこのシャツの肩の部分にも
このようにサプライヤーのKELMEのロゴの透かしが入っているんです。
もうひたすら研究し、
こんなことばかりやってきた時代も過ぎ去ろうとしています。
あのころはあのころで楽しかったですけどね。

まずこちらが2017で作成した中で私が一番似ていると思っていた
アルセナルのDFレアンドロ・ルーカス・マリンです。本当に似てますから。
手前味噌で申し訳ありませんが。

そしてこちらが当時のアルセナルのレアンドロ・ルーカス・マリンの写真です。
先ほどのゲームで作成したマリンとそっくりでしょう。

そしてこちらの画像がアルゼンチンの方にその年一番ウケた
ボカのFWワルテル・ボウです。めちゃくちゃうれしかったですよ。
ギフエロのシャツが話題になったこともありましたが
私もスペインの4部ではなく3部ですが3部のシャツを作ってみましたよ。

スペイン3部はPROLIGAという名のようでリーグロゴパッチがついています。

スペイン3部所属のパッチです。

背番号は18、ユニフォームネームはニックネームのCATA(カタ)です。
シャツ背面下部には
「ハードワーク、情熱、それらの持続が勝利につながる」という文字が入っています。



きちんと再現されていますね。成功です。

こちらもいつもながらマイクロソフトペイントで適当に作成していますが
パラグアイのソル・デ・アメリカというチームのシャツです。
このチームにはパキ・コスタ(PAQUI COSTA)という名の選手がいますので
スポンサーロゴも一部パロディーにしてあります。
https://www.youtube.com/watch?v=EO6mIDBPYvE&list=PLWO5GLxQa0m9GY6s434JbjwV0ND6DnV3w
と言いましても試合で遊んでいるのではなく
もっぱら選手の作成です。
・十分時間をかけ研究し納得のいくまで練り上げほぼ完成とみていいもの
・単純に比較的似ている出来のもの
・似ているかどうかの完成度は二の次であくまで部分的な表現として
所々で比較的難易度の高いことができているもの
この辺を重視して50人くらい選出しYOUTUBEにて紹介していきたいと思います。
1日当たり2~3人、期間としましては1か月くらいを予定しています。
ウイニングイレブンのエディットをやってみたことがある方は
じゅうぶんお楽しみいただける内容になっておりますので
よろしければこちらをご覧ください。
そうでないかたでも
整形のドキュメントみたいなもんですから
数値ではなく選手の顔の変化をずっと見ているだけでもそれなりに楽しめます。
アルゼンチン人やアルゼンチンリーグ好きな人で
PESで遊んだことがある方に見てもらえれば
まず盛り上がると思うんですが
昔みたいに無鉄砲に
現地のクラブの公式サイトのフェイスブックに
リンクを貼って紹介文を書いてばらまくような事はもうしません。
そんなこと平気でしていました。
いくら言葉がわからないからって
めちゃくちゃでしょ。
が
より多くのアルゼンチンサッカーが好きな方に見てもらえれば
これほどうれしいことはありません。
ただ
それだけのためにやっています。
ただ
ひとつひとつは
まあまあ似ているは似ているんですが
こんなものだったのかというさみしい思いもしています。
今まで私が情熱を注いできたものは
振り返って見たら
意外に儚かったのです。
しかし
私がウイニングイレブンのエディットで遊ぶようになったのは
PS2の頃の5が最初でそれ以降2019までずっとでしたが
インターネットで情報を公開したのは2009年ごろからで
アメーバブログや今は亡きヤフーブログででした。
2017では
当時アルセナルの右サイドバック、
レアンドロ・ルーカス・マリンが一番自信がありましたが
一番アルゼンチンの人にウケたのは
ボカのFWワルテル・ボウでしたし
2018もボウが引き続きウケていた印象でした。
2019でもかなりの数の選手を作成しましたが
現地の人に一番ウケたのは
ウニオンのMFネルソン・アセベドでした。
アセベドよりも似ていると、作った本人が思う選手はほかに何人もいました。
それでもすごくうれしいものでした。
多分ですが思うに
南米の人と日本人に
似ているっか似ていないかの判断基準の違いはほぼ無く、
その代わり何が違うのかをずっと考えてもきたのですが、
表現の仕方のクセのようなものがあるんだと思いました。
ニュアンスとしましては写実的か漫画的かの違いのイメージです。
それにより
アセベドを似せる表現方法がバリエーションが少ない中で
今までとちょっと違った新しい表現方法でアセベドを似せてきた、
その点がある種の斬新さをもってウケたのだと思います。
おせじでもなんでもうれしいです。
本当に自分のやりたいこと、好きなことについて
言及してくれているわけですから。
ネルソン・アセベドはこの人。
久しぶりですわ。
2021SEASON UPDATEのプラテンセのシャツには
VOLVIMOSの文字が入っていまして
これは復帰というような意味ですが、
10年くらい1部から遠ざかっていたことを一言で表したもので、
そういった意味では
関西の方がフレンドリーに「久しぶりですわ。」
と言うような感じの意味合いがあります。
細かいですが見えますか?
実際のこのシャツの肩の部分にも
このようにサプライヤーのKELMEのロゴの透かしが入っているんです。
もうひたすら研究し、
こんなことばかりやってきた時代も過ぎ去ろうとしています。
あのころはあのころで楽しかったですけどね。
まずこちらが2017で作成した中で私が一番似ていると思っていた
アルセナルのDFレアンドロ・ルーカス・マリンです。本当に似てますから。
手前味噌で申し訳ありませんが。
そしてこちらが当時のアルセナルのレアンドロ・ルーカス・マリンの写真です。
先ほどのゲームで作成したマリンとそっくりでしょう。
そしてこちらの画像がアルゼンチンの方にその年一番ウケた
ボカのFWワルテル・ボウです。めちゃくちゃうれしかったですよ。
ギフエロのシャツが話題になったこともありましたが
私もスペインの4部ではなく3部ですが3部のシャツを作ってみましたよ。
スペイン3部はPROLIGAという名のようでリーグロゴパッチがついています。
スペイン3部所属のパッチです。
背番号は18、ユニフォームネームはニックネームのCATA(カタ)です。
シャツ背面下部には
「ハードワーク、情熱、それらの持続が勝利につながる」という文字が入っています。
きちんと再現されていますね。成功です。
こちらもいつもながらマイクロソフトペイントで適当に作成していますが
パラグアイのソル・デ・アメリカというチームのシャツです。
このチームにはパキ・コスタ(PAQUI COSTA)という名の選手がいますので
スポンサーロゴも一部パロディーにしてあります。
"128" へのコメントを書く