169
コパ・アルヘンティーナ優勝です。
タジェレス相手に0-0の末のPK戦での勝利です。
終わってみれば2回戦からほとんどの得点がPKでした。
決勝でも延長戦はありませんでした。
しかし優勝で終われてよかったです。
ただ1回戦だけどうしても見られなかったのが残念です。
次は1月のスーペルコパ・アルヘンティーナで
またまたスーペルが実現します。
スーペル・スーペルコパ?
最近私の周りでにわかにはやっている
重複表現の是非というやつですね。
一つ問題がおきまして
リバープレート公式がボカに対して
「優勝おめでとう」
と呪いのメッセージを送ってきたのです。
極めて異例なことです。
今期はたまたま早々と優勝を決めてますから
もちろん皮肉であり、
うちだけでなく
TyCも敵に回しましたね。
コパ・アルヘンティーナ盛り上げていかなかんがね。
リバーはそういう陰険なところがあります。
リバーのメインスポンサーは
トルコ航空というトルコの会社なんですが
なんでどこでもいいのにあえてトルコを選んだか
わかりますか?
アメリカでも中国でも北欧でもなく
なぜトルコなのか。
その理由はボウリングにあります。
ストライクやスペアやガーターのあのボウリングです。
最初の1投で10本全部倒せばストライクです。
それを3回連続で達成すれば
つまり3回だけ投げて30本全部倒せば
それをターキーと呼びます。
ターキーとは英語でトルコの、という意味です。
例えてストライクは優勝です。
ということはターキーは3連覇です。
ボカは長い歴史の中で今回が71個目のタイトルでしたが
まだリーグ3連覇を一度も達成していません。
それをわざわざあてつけているのです。
陰険で根暗で姑息でセコくいやしくあさましく
情熱もなく冷め切ったただ単に結果残してるだけという事実が前面に出ている
心ない人間味もないおどろおどろしくもおぞましく
不幸で粗末で頑張ってもだれも報われない
不公平かつ不平等で不安定でもあり不信でもある
視野も狭く知恵もなくただ思い付きのゴリ押しで
浅はかでもあり
それでいてほんの最後だけどこかうまいこと言ってる感が
あざとく垣間見える点がとにかくムカつくだけの
他にも挙げればきりがありませんが
ひどいはなしでしょ。
いいでしょう。
一生3連覇できなくともいいですよ。
もちろんこれは私個人の感想です。
地道にコツコツ勝っていくよ。
タイトルも大事だけど
ボカらしさのほうがずっと大事だよ。
青と黄色も
エンブレムもシャツもスタジアムもファンもその地域も最高
選手もマラドーナもモレノもみんな最高
打たれ強さも最高、独特のしぶとさも最高
1905年にボカ地区でアイルランド人の宣教師パトリック・マッカーシーが
同じボカ地区で生活を始めたイタリアのジェノバから来た5人の若者に
サッカーを教えたことがすべての始まりという伝説から生まれ
その後も伝統的に数多くの名選手を輩出してきた
伝統の背番号5番も最高
マラドーナ、リケルメ、インスア、テベスら天才が継いできた
背番号10も最高。
ボカはカタール航空です。
ワールドカップも行われる国ですし
カタールのサッカーを盛り上げたいからと理由は実に明快です。
バタグリアもコテコテですが同様にアルアバレーナもコテコテのボカの人ですが
監督としてカタールのチームを率いタイトル獲得に貢献しています。
情熱と根気と信念をもって伝えていく。美しいことです。
パトリック・マッカーシーはもうこの世にはいません。
ですがその心は生きていますよね。
他の有志がその思いを引き継いでいけばいいのです。
チームワークが悪い、FWが点を決められない、クラシコは全敗
いろいろ問題あったシーズンでしたが
一つ一つ解決していきましょう。
コパ・アルヘンティーナを小馬鹿にする態度は許しません。
コパ・アルヘンティーナ優勝に全力だったセントラルなんて
めちゃくちゃカッコよかったですけどね。
素晴らしい大会です。
スーペルコパも勝ちましょう。
もちろんPK戦でも全く問題はありません。
1月に行われることが多いですが
もしかしたらワールドカップの関係で
今月中に行うことになるかもしれません。
わかりません。
リーグ戦の最終節はホームでセントラル・コルドバ戦です。
日本時間12日の日曜日の朝10時過ぎに行われる予定です。
同日朝5時にはウニオン対コロンのサンタフェのクラシコも行われます。
14日にはサウジアラビアで親善試合のマラドーナカップもあります。
その次がスーペルコパです。
スーペルコパ、3月26日に決まりましたね。
その前にトルネオ・デ・ベラノが復活し
TNTスポーツと関係があるせいか
チリのコロコロとウニベルシダ・デ・チレの
2チームと親善試合を行います。
あと他にも2チーム外国のクラブと対戦するかもしれない
というはなしです。
マラドーナカップもTNTで放送決定です。
さすがですね。
試合はアルゼンチン時間で昼の2時ですので
日本時間では15日の深夜2時ということになります。
タジェレス相手に0-0の末のPK戦での勝利です。
終わってみれば2回戦からほとんどの得点がPKでした。
決勝でも延長戦はありませんでした。
しかし優勝で終われてよかったです。
ただ1回戦だけどうしても見られなかったのが残念です。
次は1月のスーペルコパ・アルヘンティーナで
またまたスーペルが実現します。
スーペル・スーペルコパ?
最近私の周りでにわかにはやっている
重複表現の是非というやつですね。
一つ問題がおきまして
リバープレート公式がボカに対して
「優勝おめでとう」
と呪いのメッセージを送ってきたのです。
極めて異例なことです。
今期はたまたま早々と優勝を決めてますから
もちろん皮肉であり、
うちだけでなく
TyCも敵に回しましたね。
コパ・アルヘンティーナ盛り上げていかなかんがね。
リバーはそういう陰険なところがあります。
リバーのメインスポンサーは
トルコ航空というトルコの会社なんですが
なんでどこでもいいのにあえてトルコを選んだか
わかりますか?
アメリカでも中国でも北欧でもなく
なぜトルコなのか。
その理由はボウリングにあります。
ストライクやスペアやガーターのあのボウリングです。
最初の1投で10本全部倒せばストライクです。
それを3回連続で達成すれば
つまり3回だけ投げて30本全部倒せば
それをターキーと呼びます。
ターキーとは英語でトルコの、という意味です。
例えてストライクは優勝です。
ということはターキーは3連覇です。
ボカは長い歴史の中で今回が71個目のタイトルでしたが
まだリーグ3連覇を一度も達成していません。
それをわざわざあてつけているのです。
陰険で根暗で姑息でセコくいやしくあさましく
情熱もなく冷め切ったただ単に結果残してるだけという事実が前面に出ている
心ない人間味もないおどろおどろしくもおぞましく
不幸で粗末で頑張ってもだれも報われない
不公平かつ不平等で不安定でもあり不信でもある
視野も狭く知恵もなくただ思い付きのゴリ押しで
浅はかでもあり
それでいてほんの最後だけどこかうまいこと言ってる感が
あざとく垣間見える点がとにかくムカつくだけの
他にも挙げればきりがありませんが
ひどいはなしでしょ。
いいでしょう。
一生3連覇できなくともいいですよ。
もちろんこれは私個人の感想です。
地道にコツコツ勝っていくよ。
タイトルも大事だけど
ボカらしさのほうがずっと大事だよ。
青と黄色も
エンブレムもシャツもスタジアムもファンもその地域も最高
選手もマラドーナもモレノもみんな最高
打たれ強さも最高、独特のしぶとさも最高
1905年にボカ地区でアイルランド人の宣教師パトリック・マッカーシーが
同じボカ地区で生活を始めたイタリアのジェノバから来た5人の若者に
サッカーを教えたことがすべての始まりという伝説から生まれ
その後も伝統的に数多くの名選手を輩出してきた
伝統の背番号5番も最高
マラドーナ、リケルメ、インスア、テベスら天才が継いできた
背番号10も最高。
ボカはカタール航空です。
ワールドカップも行われる国ですし
カタールのサッカーを盛り上げたいからと理由は実に明快です。
バタグリアもコテコテですが同様にアルアバレーナもコテコテのボカの人ですが
監督としてカタールのチームを率いタイトル獲得に貢献しています。
情熱と根気と信念をもって伝えていく。美しいことです。
パトリック・マッカーシーはもうこの世にはいません。
ですがその心は生きていますよね。
他の有志がその思いを引き継いでいけばいいのです。
チームワークが悪い、FWが点を決められない、クラシコは全敗
いろいろ問題あったシーズンでしたが
一つ一つ解決していきましょう。
コパ・アルヘンティーナを小馬鹿にする態度は許しません。
コパ・アルヘンティーナ優勝に全力だったセントラルなんて
めちゃくちゃカッコよかったですけどね。
素晴らしい大会です。
スーペルコパも勝ちましょう。
もちろんPK戦でも全く問題はありません。
1月に行われることが多いですが
もしかしたらワールドカップの関係で
今月中に行うことになるかもしれません。
わかりません。
リーグ戦の最終節はホームでセントラル・コルドバ戦です。
日本時間12日の日曜日の朝10時過ぎに行われる予定です。
同日朝5時にはウニオン対コロンのサンタフェのクラシコも行われます。
14日にはサウジアラビアで親善試合のマラドーナカップもあります。
その次がスーペルコパです。
スーペルコパ、3月26日に決まりましたね。
その前にトルネオ・デ・ベラノが復活し
TNTスポーツと関係があるせいか
チリのコロコロとウニベルシダ・デ・チレの
2チームと親善試合を行います。
あと他にも2チーム外国のクラブと対戦するかもしれない
というはなしです。
マラドーナカップもTNTで放送決定です。
さすがですね。
試合はアルゼンチン時間で昼の2時ですので
日本時間では15日の深夜2時ということになります。
"169" へのコメントを書く